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4月, 2026の投稿を表示しています

猫を見て香川真司を思う。

今日、いつもとは まったく違った道を歩いてみたら 猫に出会ってしまった やっぱり、いつもと変化をつけてみると 新しい発見があるものだな サッカーだって一緒だと思う 違う形、違う色、違う景色 香川真司という選手は そんな違いを僕らに見せつけてくる 彼がいてくれるおかげで 物事のベクトルが前に向いている 猫を見て思うことではないだろうが なぜかそんなふうに感じてしまった ふらっとどっかに行かないよう 常に気にしておかねばならないね

ヴィッセル神戸戦。

 前節の内容を踏まえてみても このメンバーで戦う意義がある 特にディオンをスタートで しかもあのポジションで起用する アーサーがさらに好きになった 3だろうが4だろうが5だろうが 走る、走る、走る、走る 出す、出す、出す、出す そして試合に合わせて コールリーダーは声を引き出す それができる人間がいること セレッソ大阪は良いクラブだ 1を失ったのか、2を得たのか それよりももっと大事なものを また一つ手に入れたような気がする NEVER STOP,NEVER GIVE UP

それがとても愛おしい。

 サポーターって何もできない でもサポーターって何かができる とはいえ 選手と一緒に走れないし ゴールを決めることすらできない そんなのわかっているのに ただただサッカーを愛し ただただクラブを愛し ただただ選手を愛し ただただ隣りにいる仲間を愛する こんな愛おしい生き物 こんな真っ直ぐな生き物 世の中にどれだけ存在するのか それだけを伝えたい そういう馬鹿げた思いだけで Xスペースを続けてこれたと思う 集まってくれる皆さん 本当にありがとうございます やっぱり何度生まれ変わっても サポーターなのだろうな そんな 馬鹿げているけど一途な生き方 それがとても愛おしい

サンフレッチェ広島戦。

蹴球堂20周年という節目でもあるので なんだか思い出したかのように 真面目に書いていければと思っている 引き続きどうぞよろしくお願いします テレビでの観戦となった広島戦 ゼロトップに近いあの戦い方の、 相手を無効化する最高のパフォーマンス それが前半だったように思う 逆に、あの展開に持ち込めないと、 後半のようにパワーで押し込まれて 難しくなるのは致し方ないな 現状の戦力の最良の戦い方なのかな それにしても思う 蹴球堂が20周年だからなのだろうか 30年前、20年前、10年前と比べて ゴール裏の「ピンク率」の高さに感動 ユニフォームだろうと Tシャツだろうと これは本当に素晴らしいことだと思う 性別にこだわるわけじゃないけど これだけピンクを着こなせるセレ男 僕はかなり尊敬するけどね ゴール裏すべてがピンク色に染まる そんな日を夢見て #セレッソゴール裏をピンクに なんてキャンペーンやってみようかな NEVER STOP,NEVER GIVE UP