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アユム。

 まだまだ夢の一歩 ここから伝説が始まる 大正区の星は まだまだ輝き続ける 2016年 16歳 インド・ゴアの夏 熱はあの頃のまま NEVER STOP,NEVER GIVE UP

Jリーグの日に。

 Jリーグが始まった日も もはや過去のものになったのかも 最近のウダウダでも 世代の差を感じてしまうことも多い でもそれって悪いことではない 時代など移り変わってなんぼ 遺物が跋扈しているクラブもちらほら セレッソだけはと思いつつも そうは問屋が卸さない 変えちゃいけない歴史と 変えなきゃならない歴史がせめぎ合う そんな一日になればいい 日本の誇り、Jリーグの日 おめでとうございます NEVER STOP,NEVER GIVE UP

そんな熱量があればいい。

 コールリーダーウダウダでは 数多くのコメントを頂く回もある 本当にありがたい話 内容的や時間の制約上 すべてのコメントに反応はできないが セレッソ大阪に対する思いが伝わってくる 社長やクラブや選手が語る言葉と 単なるサポーターが語る言葉 どちらに重みがあるのかなんて 考えるだけ野暮である 何もかもがセレッソ大阪のため そこにはそんな熱量があればいい 明日は木曜日 また熱くウダウダいたしましょう NEVER STOP,NEVER GIVE UP

紙の本の匂い。

 紙の本は、いい だが、かさばる それだけの理由で紙の本を失うのは惜しい そんなことを書棚を見ていて感じた 久しぶりに図書館で本を借りてきたが タイトルをここで載せるのは憚られる そんな本でも、紙の匂いが、いい 先日、アミーゴに借りた紙の本 「横浜フリューゲルスはなぜ消滅しなければならなかったのか」 を読了した いろんな思い出が蘇ってきた 紙の匂いとともに伝わってきた また別の一冊を、手にとって読んでみる 紙の匂いが鼻を通って、脳まで行き渡る やっぱり紙の本は、いい 長居に来たなら F.C.OITOに寄っとくれ 紙の本の匂いを堪能できるから NEVER STOP,NEVER GIVE UP

V・ファーレン長崎戦。

仕事のためオンタイムで見れなかった長崎戦  どうも特定の選手へのバッシングがあるようだ もちろんプロとして結果が必要なのもわかるし 大事な場面で「持ってない」のも事実だろう だが、セレッソ大阪らしくない 個人的にはそんな気すらしている 昔からそういうこと多々あったけれど そのときは明らかに覇気のなさが露呈していた だから選手には直接厳しい言葉を発した でも今は、 戦っていない選手など、皆無のように感じる ゴールは水物だし、失点も普通にあり得る 軽いプレーが出たとしたら 疲れ切った彼らの足を一歩を声で支える それができるのがセレッソ大阪サポーター そして、サッカーとはそんなスポーツなのだと思う 結果も大事、そのうえで、勇気も大事なのだ だからこそ、そういう声をわずかでも 増やしていけるようにとウダウダをやっているわけである 心をもって接しているならば 選手も心をもって接してくれるはずだ ただの愚痴や文句で終わらせないようにしよう それが、僕が思う、サポーターの姿 誰もが「自分はクラブの一員」だと思えたらいいね NEVER STOP,NEVER GIVE UP

好きすぎて困る。

 本が好きすぎて、困る 世の中にはそんな方も沢山いる 自分もその末席にいられたら そんな小さなことを思ったりする 紙の本 電子の本 音声の本 そのすべてに触手が伸びる 気づいたら、何かの本を読んでいる その中でも好きすぎて困るのが ジェームズ・ロリンズ氏の「シグマフォース・シリーズ」 桑田健氏の訳も、本当に最高だ 多くの人に読んでほしいと思う 素晴らしきシリーズなのだが 多分、世間では 賛否両論あるのだろうと推測できる まあ、それくらいがちょうどいい 本棚に並んでいる様は壮観だ だが最近はKindle一辺倒でもある 本が好きすぎて、困る 人間はやっぱり、文章でできている

ウダウダ番外編。

 今日もウダウダ、ありがとうございます アディショナルタイム最長20分となってしまった とはいえ他クラブの方々も来てくださって 本当に心からの感謝が込み上げてくる たとえ素人の与太話であっても 魂込めて話しているから聞いてくださる ここだけは自画自賛しておきたいなと思う 今回が240節、300節まであと60試合 少なくとも毎週実施して、一年とちょっと まずは健康に留意していかないとな さて そんなウダウダでも告知をしましたが 5月31日にサクラホリックでウダウダします 二人べシャリになる予定なのですが お暇な方はぜひイバと話に来てください NEVER STOP,NEVER GIVE UP

清水エスパルス戦。

もう何度何度も言っているが ああいった事故による失点はあり得る だからこそ、取るべきときに取る それができないから、こうなる 個人的には、強くそう思います それでもあのシーン 人がジャッジするとはそういうこと こればかりはどうしようもない ただ、辛いことばかりでもない 前を向いて進むだけなのかもしれない 遠方より古きアミーゴからの連絡があった 心穏やかに、サンキューを言いたい

アビスパ福岡戦。

 前半の相手のパフォーマンスが良くて かなり苦戦したなという印象が強い でもこれって ターンオーバー組との違いではない 対戦するクラブとの関係性が大きい だから良いか悪いかを比較するのではなく チーム全体の総合力で見ていく必要 だけど、ラスト10分くらいの ブロックを強引にこじ開ける力は どこかのタイミングで、やっぱ欲しいな ドリブルだけじゃない強烈な個の存在 そんなことを考えてしまった試合だった それにしても、PK、みんな上手い この空間の支配力って点だけでは 全員、代表に行けるポテンシャルがある 特にゴールキーパー かなり、神がかっているな 日本代表、サプライズ、あるかな 散歩していたら狛犬いたので、頼んでみた NEVER STOP,NEVER GIVE UP

マイルールブック。

5月31日は憲法記念日 どんな世の中にもルールがあって 人はルールがあるから生活ができる 日本に住むなら日本のルール スタジアムにも勿論ルールがある そして 例えばコールリーダーにも それぞれに独自のルールがあると思う ただ単に声を張り上げるとか 柵の上に立つことができるとか 拡声器が持てるとかだけじゃない そこには必ずルールという アイデンティティが存在している とはいえ コールリーダーも神じゃない 人間なのだから過ちも犯す だけども、一貫性のルールがある限り コールリーダーは必ず求められる 自分がコールリーダーだと思うなら 殻に閉じ込もんな 自分を解放しろ そして、自分の憲法を明示せよ 今日は、そんなことを考える日 マイルールブックも ぜひご一読いただけたら嬉しい NEVER STOP,NEVER GIVE UP 朝、目覚めたら、そこにセレッソライフが。 (蹴球堂ブックス) 「大阪の街の誇り、みんなの人気者!」 ぼくの愛するJリーグクラブとともに過ごした三〇年。 それは、ある何気ない朝、目覚めた瞬間から静かに始まった。通称「ジェットコースタークラブ」のセレッソ大阪をサポートするのは、本当に楽じゃない!! はたして、これは真実か、それとも虚構なのか? 物語なのか、人生そのものと言えるのだろうか? 現実と妄想を行き来しながら歩んできたサポーター人生。その中で出会った光景や感情が、今、色鮮やかに甦る。 事実と空想が交錯する摩訶不思議な『セレッソライフ』。歓喜に震えたあの日も、涙にくれたあの夜も、今ここに息づいている。そのすべてを、どうぞご堪能あれ。

もはやウダウダは。

今週もかなりの方に 聴いていただけたコールリーダーウダウダ 最近の休日の一部は ウダウダグッズ制作に勤しんでいる 別に、ウダウダを商売にしたいわけではなく 何より自分が身につけたいなと思っているから もはやウダウダは人生の一部 でもいつか終りが来る その日まではウダウダしておきたいね NEVER STOP,NEVER GIVE UP

健康には気をつけて。

クロード・モネの特別展を見てきた 実は美術が結構好きなほうで 年に何回かは美術館に足を運ぶのだが 年々、3時間、4時間歩き回るのが 厳しくなってきたなと感じてしまう ゴール裏では二時間一本勝負 今年はPK戦もあるからなおさら 立って、叫んで、跳ねて、歌う ベテランもまだまだ沢山いる 本当に尊敬の念しか浮かばない 選手と同じ環境下で戦う意義が そこにはあるのだなと改めて思う でも、クロード・モネでも 晩年は厳しい状況であったようだし ベテランの皆さんも健康には気をつけて 自分自身への戒めでもある NEVER STOP,NEVER GIVE UP

猫を見て香川真司を思う。

今日、いつもとは まったく違った道を歩いてみたら 猫に出会ってしまった やっぱり、いつもと変化をつけてみると 新しい発見があるものだな サッカーだって一緒だと思う 違う形、違う色、違う景色 香川真司という選手は そんな違いを僕らに見せつけてくる 彼がいてくれるおかげで 物事のベクトルが前に向いている 猫を見て思うことではないだろうが なぜかそんなふうに感じてしまった ふらっとどっかに行かないよう 常に気にしておかねばならないね

ヴィッセル神戸戦。

 前節の内容を踏まえてみても このメンバーで戦う意義がある 特にディオンをスタートで しかもあのポジションで起用する アーサーがさらに好きになった 3だろうが4だろうが5だろうが 走る、走る、走る、走る 出す、出す、出す、出す そして試合に合わせて コールリーダーは声を引き出す それができる人間がいること セレッソ大阪は良いクラブだ 1を失ったのか、2を得たのか それよりももっと大事なものを また一つ手に入れたような気がする NEVER STOP,NEVER GIVE UP

それがとても愛おしい。

 サポーターって何もできない でもサポーターって何かができる とはいえ 選手と一緒に走れないし ゴールを決めることすらできない そんなのわかっているのに ただただサッカーを愛し ただただクラブを愛し ただただ選手を愛し ただただ隣りにいる仲間を愛する こんな愛おしい生き物 こんな真っ直ぐな生き物 世の中にどれだけ存在するのか それだけを伝えたい そういう馬鹿げた思いだけで Xスペースを続けてこれたと思う 集まってくれる皆さん 本当にありがとうございます やっぱり何度生まれ変わっても サポーターなのだろうな そんな 馬鹿げているけど一途な生き方 それがとても愛おしい

サンフレッチェ広島戦。

蹴球堂20周年という節目でもあるので なんだか思い出したかのように 真面目に書いていければと思っている 引き続きどうぞよろしくお願いします テレビでの観戦となった広島戦 ゼロトップに近いあの戦い方の、 相手を無効化する最高のパフォーマンス それが前半だったように思う 逆に、あの展開に持ち込めないと、 後半のようにパワーで押し込まれて 難しくなるのは致し方ないな 現状の戦力の最良の戦い方なのかな それにしても思う 蹴球堂が20周年だからなのだろうか 30年前、20年前、10年前と比べて ゴール裏の「ピンク率」の高さに感動 ユニフォームだろうと Tシャツだろうと これは本当に素晴らしいことだと思う 性別にこだわるわけじゃないけど これだけピンクを着こなせるセレ男 僕はかなり尊敬するけどね ゴール裏すべてがピンク色に染まる そんな日を夢見て #セレッソゴール裏をピンクに なんてキャンペーンやってみようかな NEVER STOP,NEVER GIVE UP